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はじまりの宣言&オレンジデイズ
 あらゆる方面からの声にようやく耳を傾け、ようやく始める決意をしましたよ。でも、いつまで続くかは不明(おいおいそんなことで良いのかよ)。とりあえず肩肘張らずにはじめることにしましょ。
 取り急ぎ今日は日曜ということもあるので、ドラマフリークとして語らずにはいられない「オレンジデイズ」について。

オレンジデイズ

 恐らく今クールで最も注目すべきドラマ一つだと、世の評価と同じく自分も捉えている。…だが。なんかね、サクっと言っちゃうと「しっくりこない」んだよね、このドラマ。学園ドラマという昔からありがちな設定を、さぞかし新しい風に描いている点はさすがと思う。キャストもとにかく「今が旬!」という人たちをキッチリ押さえてる(永井大までも使っているところには驚きだったが)。さらに主題歌もミスチルで勝負賭けてていい感じ。
 ここまでお膳立てして揃えられてるのに、なんだか「しっくりこない」。なぜかと考えてみたところ、やはり柴咲コウの設定に終結するのだと判明。つまり、彼女が「耳が聞こえない」という設定じゃなかったら、このドラマはどう映っていたのだろう、という疑問が自分の中にあるのだ。

 …とここまで書いててなんだが、何だか長くなってしまいそうなので、今日はこの辺で!

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